アーノルドクラシック2018フィジークを考察してみる

どうも。

筆者です。

今回はアーノルドクラシック2018フィジークについて書いていきたいと思います。

 

 

スターク

今回はフィジークじゃ。
ついにやってきました!フィジーク!!!

ジョフリー

スターク

今回は前回覇者のライアン・テリーが不出場じゃったが、かなりハイレベルな戦いだったのう。
そうですね!フィジークの選手はどんどん大きくなってるような気がします!僕は特にレイモント選手が素晴らしかったと思います。いや何がすごいかって顔がちっちゃすぎる!笑

ジョフリー

スターク

そうだのう。では、一人一人見ていくぞう。

アーノルドクラシック2018フィジーク順位結果

優勝 Andre Ferguson(アンドレ・ファーガソン)

ついに悲願の初優勝を果たしたアンドレ選手。

前回のオリンピアではジェレミー選手に惜敗。また、前大会のアーノルドでは、ライアン選手にも惜敗。

ついに、ついに優勝しました。

しかしながら、前大会のオリンピアではジェレミー選手に勝っていたという声も多く上がっていましたね。

満を時しての優勝。おめでとうございます。

準優勝 Raymont Edmonds(レイモント・エドモント)

優勝まであと一歩だったレイモント選手。

とにかく顔が小さく見えますね。

身長が不明でしたが、顔が小さいためか、かなり高身長に見えますね。

フィジーク選手としてもかなりの素質が見受けられます。

今後に期待大ですね。

 

第3位 Brandon Hendrickson(ブランドン・ヘンドリクソン)

前々大会覇者のブランドン選手。前回のオリンピアでも3位と好成績を納めています。

注目の選手です。

第4位 Logan Franklin(ローガン・フランクリン)

心身喜悦のローガン選手。

ジェレミー選手のような体をしていますね。

今後、上位に上がってくるのではないのでしょうか。

第5位 George Brrown(ジョージ・ブラウン)

今大会5位だったジョージ選手。

腹筋の形が非常に素晴らしく、かつ大きいです。

 

 

まとめ

今大会は、ライアン・テリー選手や、絶対王者ジェレミー・ブエンディナ選手が不出場でしたが、非常にハイレベルな戦いだったのではないでしょうか。

特に、レイモント選手が成長著しく、アンドレ選手にも勝るのではなかったのでしょうか。

現在、ジェレミー選手が手術から復帰し、怪我の具合が懸念されますが、
そこは、絶対王者ジェレミー選手。必ずや、最高のコンディションで次回のオリンピアに参戦してくれるでしょう。

ジェレミー選手、アンドレ選手、レイモント選手、ライアン選手。
この4人の活躍は見逃せないですね。

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